目の前の絵画が変化する…2/9〜2/17、渋谷にてARアプリ「ARART」を通して見る展覧会「ウロボロスのトーチ+ARART」開催

 

目の前の絵画が変化する…2/9〜2/17、渋谷にてARアプリ「ARART」を通して見る展覧会「ウロボロスのトーチ+ARART」開催

2月9日〜17日、東京・メガネのパリミキ渋谷店にてスマートフォン向けAR(拡張現実)アプリ「ARART(アラート)」を使用した展覧会「ウロボロスのトーチ+ARART」が開催される。

この展覧会で展示される「ウロボロスのトーチ」は8枚の連作絵画をスマートフォンやタブレットを通して鑑賞するAR型の作品。作品にARアプリ「ARART」を起動した端末のカメラをかざすと、絵から何かが”飛び出す”のではなく、人物や動物が動いたり水が流れたりと絵が自然に変化する様子が楽しめる(ARARTについての過去記事はこちら)。入場は無料で、2月8日(金)の18:00~20:00にはレセプションパーティも開催される。詳細はこちら

無料
(2013.02.05時点)
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