ブラウザ上に3Dアバターを表示できる「Weblin」登場

   2013/02/27

ブラウザ上に3Dアバターを表示できる「Weblin」登場

ブラウザ上にアバターが現れるコミュニケーションツール「Weblin」が登場した。100種類以上のアバターの中から好きなアバターを選び、友達とチャットをすることができる。

「Weblin」は、インターネットに接続している間、常にブラウザ上に自分の3Dアバターを表示させておくことができるコミュニケーションツール。
現在、映画のキャラクターなど様々なコスチュームのアバターが100種類以上用意されており、その中から好きなものを選んでブラウザ上で友達とチャットをすることができる。また自分で用意した画像をアップロードすることも可能。
アバターには簡単なジェスチャーを付けさせることもでき、プレゼントを贈ったりSNSのように友達登録をすることもできる。
尚、サイトは英語、ドイツ語、イタリア語などのほかに日本語版も用意されている。

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