【CEATEC JAPAN】写真レポート

 

10月2日~9日まで8日間開催された「CEATEC JAPAN2007」。今回は国内でのセカンドライフ人気からか、3Dを活用したサービスが多く目に付いた。
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裸眼立体表示装置「SPACEiLLUSION」(NTTアイティ株式会社)
明るさの異なる同一の2枚の画像を重ねて表示すると、連続的な奥行き感が表現できるというもの。写真ではその立体感をお伝えできないのが残念…
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鑑賞時にカメラワークを変更できる3D映像。(凸版印刷株式会社)
携帯の画面でもストレスなく動く。ダイヤル操作で任意にカメラワークを変更し、展示システムごとに適正な視覚効果を生成する。
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セカンドライフと連動したブース出展を展開していた株式会社スパイラルグロース。
同社のSIM「Second Job」に「CEATEC JAPAN 2007」の出展ブースと同じブースを建設し、お互いのライブストリーミング映像を配信し合っている。
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実際にある世界の海や川、湖にいる魚を釣り上げる通信方のコミュニケーションフィッシングゲーム「World Fishing」(C)2007 IRI Commerce and Technology
チャットで他ユーザーとコミュニケーションできる点では3D仮想空間的なサービス。
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携帯向け仮想空間「S!タウン」。(株式会社エイチアイ)
携帯の手元の操作ボタンでアバターを3次元に操作できる感覚はなかなか面白い。動作もスムーズ。
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「.hack//チャット」株式会社バサラのブースにて。かわいい2Dゲーム風の画面が親しみやすい。
Copyright (C) HOWLING BULL Marketing Corporation All Rights Reserved.
(C).hack Conglomerate
(C)2006 NBGI
(C)Project .hack
(C)BANDAI 2002, 2003
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