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TOKYO SANDBOX、5/13に高校生が手作りのプログラミング学習の成果を披露する教育イベント「CODING FOR LIFE」を広尾学園にて開催

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TOKYO SANDBOX、5/13に高校生が手作りのプログラミング学習の成果を披露する教育イベント「CODING FOR LIFE」を広尾学園にて開催

インディゲームの複合イベント「TOKYO SANDBOX」が、サイドイベントとして5月13日(日)の10:00~15:00に東京・広尾学園にて高校生がプログラミング学習の成果を披露する「CODING FOR LIFE」を開催する。入場は無料。

「TOKYO SANDBOX」は、ゲーム業界で活躍する著名人による講演・ディスカッションやネットワーキングイベント、日本ならではのひと味違ったゲームの紹介などを通して、日本のゲームクリエイターおよびインディゲーム開発者の他にはない魅力を広く世に伝え、さらに高めていくことを目的としたイベントで、今年は4月14日(土)~4月15日(日)に東京・浅草橋のヒューリックホールにて開催された(レポート記事一覧はこちら)。
「CODING FOR LIFE」は、東京のインターナショナルスクールに通う高校生を対象としたイベントで、学生チームが日頃学んだプログラミングスキルを使用して手作りしたアーケードゲームを披露するというもの。昨年は「TOKYO SANDBOX 2017」の中の1イベントとして開催されたが、今年は独立イベントとして開催される。なおイベント中、株式会社オーナカ(おなかソフト)代表の伊藤周さんをゲストに迎えた講演「Unity、世界のコンテンツを支える基盤技術」も予定されている。開催概要は以下のとおり。

開催概要:
会場:広尾学園
日時:5月13日(日)10:00~15:00

スケジュール:
10:00~14:00
ゲームショー

14:00~15:45
講演:Unity、世界のコンテンツを支える基盤技術
〜ポケモンGOからバーチャルユーチューバーまで〜

15:45~16:00
授賞式

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