コーエーテクモゲームス、Mobageでもソーシャル競馬シミュレーションゲーム「100万人のWinningPost」を提供開始

 

株式会社コーエーテクモゲームスが、Mobageにてソーシャル・競馬シミュレーションゲーム「100万人のWinningPost」の提供を開始した。

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「100万人のWinningPost」は、コーエーテクモゲームスの看板タイトルの一つである「Winning Post」シリーズをベースとしたソーシャル・競馬シミュレーションゲーム。 プレイヤーはオーナーブリーダー(馬主兼生産者)の1人となって自ら生産した愛馬でGIレースを制覇し、その血統を広めていくという壮大な目標に挑む。ソーシャルゲームならではの要素として、他のプレイヤーとスタッド(共有牧場)を設立できる機能gあり、レースで活躍した愛馬は種牡馬としてスタッドに登録され、全プレイヤーに公開される。公開されている種牡馬を他のプレイヤーが生産に使うことで、自分の愛馬の血統が100万人のプレイヤーに広まり新たな血の系譜が紡ぎ出されていく。
同社ではMobageでのサービス開始を記念して、12月16日(月)まで高ランク種牡馬がGETできる「ブリーダーガチャチケット」や、放牧待ち時間を短縮できる「採れたてニンジン」などのゲーム内アイテムが毎日初回ログイン時に手に入る「スタートダッシュキャンペーン」を実施している。

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