enishがヤマダゲームに参入 ソーシャルゲーム「ぼくのレストランII」「ドラゴンタクティクス」を提供開始

 

enishがヤマダゲームに参入 ソーシャルゲーム「ぼくのレストランII」「ドラゴンタクティクス」を提供開始

株式会社enishが、株式会社ヤマダ電機が運営するソーシャルゲームプラットフォーム「ヤマダゲーム」にてソーシャルゲームを提供すると決定した。その第一弾として、本日よりソーシャルゲーム「ぼくのレストランII」と「ドラゴンタクティクス」の提供を開始した。

「ぼくのレストランII」は、1,000種類以上の料理を提供できるレストラン経営シミュレーションゲームで「ドラゴンタクティクス」は龍の血を引き、伝説を受け継ぐ王女を探し出しながら世界を守るカードバトルRPG。いずれもenishの看板タイトルで、既に複数のプラットフォームにて提供されている。なお、同社では今後もヤマダゲームにてソーシャルゲームを提供する予定とのこと。

ぼくのレストラン2 究極データブック (講談社MOOK Kodansha Amusement Books)
ぼくのレストラン2 究極データブック (講談社MOOK Kodansha Amusement Books)

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