ソーシャルゲーム「ドラゴンコレクション」、ユーザー数500万人突破

 

KONAMIが、同社がGREEにて提供中のソーシャルゲーム「ドラゴンコレクション」の登録会員数が500万人を突破したと発表した。

「ドラゴンコレクション」は、冒険や対戦を通じてモンスターカードや秘宝を集め、伝説の「ドラゴンカード」をコレクションするカードゲーム。リリース以来コンビニや飲料メーカーとのタイアップの実施、講談社「週刊少年マガジン」にて同ゲームをもチーフにしたの漫画の連載、プロ野球「コナミ日本シリーズ2011」との連動企画など様々な試みを行っているほか、一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)が主催する「日本ゲーム大賞 2011 フューチャー部門」でソーシャルゲームとして初めて「特別賞」を受賞したほか、「GREE Platform Award 2010」で総合大賞、「GREE Platform 2011年上半期優秀アプリ表彰」で殿堂入りするなど高い評価を得ている。
KONAMIでは今回の500万人突破を記念し、同ゲーム内でイベントを開催。ユーザーに体力が回復する「回復薬」や、貴重(レア以上)なカードを手に入れることができる抽選券(モンスダスガチャチケット)などをプレゼントする。

ドラゴンコレクション公式 超データ&パワーアップガイド (講談社MOOK)
ドラゴンコレクション公式 超データ&パワーアップガイド (講談社MOOK)

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