ViZiMOと首都大学東京、「ViZiMOワークショップ」を展開

 

ViZiMOと首都大学東京、「ViZiMOワークショップ」を展開
オリジナルのゲームや箱庭を製作してコミュニケーションを楽しむ3D仮想空間型SNS「ViZiMO」と首都大学東京の准教授である渡邉英徳氏が、現在ViZiMOをプラットフォームとしたワークショップを展開している。


ワークショップは「実世界の事象を仮想空間(3Di)にトランスレートする」という課題に沿って、20名弱(うち約80%が女子)の学生たちが3D空間の作品制作を行うというもの。仮想空間とリアルの融合をテーマに学生たちが一体どのような空間を生み出すのか期待が高まるところだ。
現在、渡邉准教授による中間講評が公開されており、6月初旬に最終成果物をプレゼンテーションする講評会が行われる予定とのこと。
中間講評
http://d.hatena.ne.jp/hwtnv/20080526/1211784297
ViZiMO
http://vizimo.jp/

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