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仮想通貨取引支援事業を手がけるAerial Partners、CAMPFIREにてクラウドファンディングプロジェクトを開始

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仮想通貨取引支援事業を手がけるAerial Partners、CAMPFIREにてクラウドファンディングプロジェクトを開始

株式会社Aerial Partnersが、クラウドファンディングプラットフォームの「CAMPFIRE」にて、「仮想通貨税務に関する最新の情報提供や、仮想通貨に関する交流を目的としたコミュニティをつくること」と「仮想通貨損益の自動計算ツール『G-tax(β版)』の検証・開発を加速させ、対応取引所やウォレット、取引パターン及び対応通貨数を増やし、仮想通貨取引による確定申告上の悩みをゼロにすること」の2点を目的にクラウドファンディングプロジェクトを開始した。プロジェクトページはこちら

Aerial Partnersは、「仮想通貨税務の困ったを解消する」をミッションに掲げ、主要10取引所に対応した無料の仮想通貨売買の損益算出サービス「G-tax(β版)」や税理士紹介・仮想通貨取引支援サービス「Guardian」といった仮想通貨取引支援事業を展開している企業。同社では、これからの仮想通貨取引の基盤のあるべきかたちをつくるためのコミュニティ醸成と、「G-tax(β版)」の開発・検証の加速のためクラウドファンディングを実施するとのことで、支援者へのリターンとして、Telegram非公開サロンやミートアップへの招待、指定15取引所での仮想通貨売買から生じる所得金額の算出サポートを含む税理士による確定申告の実施に特化したライトな投資家向けのサービス「Guardian Light」利用権などを用意している。

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