おむすび擬人化スマホゲーム「結ひの忍」、PC版を提供開始

 

おむすび擬人化スマホゲーム「結ひの忍」、PC版を提供開始

株式会社ビジュアルワークスが、Amebaとmixiゲームにて提供しているスマートフォン向けゲーム「結ひの忍」(Ameba/mixiゲーム)にて,同プラットフォームのPC版野は維新を開始した。

「結ひの忍」は、「稲穂ノ国」を舞台に、忍びの里のひとつ「おひつの里」で生まれ育った「結忍(ゆいにん)」たちが国を救うべく戦うシナリオゲーム。おむすびの具材が個性豊かに擬人化したキャラクターが登場するのが特徴で、「チャラ男・明太子」「童貞眼鏡・昆布」「ショタ眼鏡・すじこ」など、誰もが一度は食べたことがある「おむすび」がイケメン忍者となる。結忍たちを仲間にするためには、彼らの扱う武器である「忍具(にんぐ)」とよばれる“カード”を手に入れる必要があり、忍具は強化や進化をすると強くなり、敵を倒しやすくなる。また、敵との勝利時に獲得できる練度を溜めていくと、一部の忍具に付属する物語や錦絵(スチル)、声音(ボイス)を開放することができる。
今回リリースされたPC版はスマートフォン版とデータを共有しており、同じアカウントで「家ではパソコン,外ではスマホ」とどこでもゲームを楽しめる。

おむすび擬人化スマホゲーム「結ひの忍」、PC版を提供開始

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket