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ユナイテッド子会社のSmarpriseとワンオブゼム、日本初の「ゲーム課金ユーザー特化型マーケティング」サービスを共同開発

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ユナイテッド子会社のSmarpriseとワンオブゼム、日本初の「ゲーム課金ユーザー特化型マーケティング」サービスを共同開発

ユナイテッド株式会社の子会社である株式会社Smarprise株式会社ワンオブゼムが、ゲーム市場におけるユーザーマーケティング分野において1月10日に業務提携を締結し、「ゲーム課金ユーザー特化型マーケティング」サービス6商品を開発しリリースした。「課金ユーザー特化型マーケティング」を専門的に提供する企業は日本ではまだ存在しておらず、日本で初めての取り組みとなる。

「ゲーム課金ユーザー特化型マーケティング」とは、Smarpriseが運営するゲーム課金ユーザー向け課金還元プラットフォームサービス「SMART GAME」が保有する高課金ユーザーのビッグデータと、ワンオブゼムのゲームパブリッシング経験を活かしたグロースハック技術やコンサルティング力を掛け合わせた以下6つのサービス。いずれも、様々なスマートフォンゲームの優良ユーザーをタイトル・嗜好・課金動向別に柔軟にセグメント分けして実施が可能なマーケティング・広告商品となっている。今後両社では、同サービスが日本のゲームアプリ市場におけるマーケティング&分析インフラとなるよう積極的に取り組むとしている。

▼マーケティング&リサーチサービス
1.「課金ユーザー限定クローズドβテスト&分析サービス SMART CBT(Closed Bata Test)」
2.「課金ユーザー限定会場調査&分析サービス SMART CLT(Central Location Test)」
3.「ゲームタイトル別ファンミーティング運営代行 SMART FUN MEET」
4.「優良ゲームユーザー対象リアルマーケティング・ヒアリングイベント代行 SMART MEET UP」

▼広告サービス
5.「課金ユーザー限定 事前予約 広告」
6.「課金ユーザー限定 成功報酬 広告」

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