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ガンホー、TV「情熱大陸」とコラボしたスマホ向け言葉遊びパズルゲーム「モジポップン~100の海と情熱の大陸~」をリリース

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ガンホー、TV「情熱大陸」とコラボしたスマホ向け言葉遊びパズルゲーム「モジポップン~100の海と情熱の大陸~」をリリース

ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社が、MBS/TBS系列で放映中のドキュメンタリー番組「情熱大陸」とのコラボレーションで開発したスマートフォン向け”コトバ・ハッケン海洋冒険活劇”「モジポップン~100の海と情熱の大陸~」をリリースした。ダウンロードは無料(iOS/Android)。

ガンホー、TV「情熱大陸」とコラボしたスマホ向け言葉遊びパズルゲーム「モジポップン~100の海と情熱の大陸~」をリリース ガンホー、TV「情熱大陸」とコラボしたスマホ向け言葉遊びパズルゲーム「モジポップン~100の海と情熱の大陸~」をリリース

「モジポップン~100の海と情熱の大陸~」は、「情熱大陸」によるガンホー CEOの森下氏への取材をきっかけに立ち上がったコラボレーション企画。取材の初期段階で、「『情熱大陸』とコラボしたゲームアプリを出せないか」との提案が「情熱大陸」のプロデューサーである福岡元啓氏よりあり、森下氏は「自分が納得いくまでリリースしない」という条件で了承。その後、森下氏の指揮のもとガンホーのクリエイターによって約1年にわたり開発が進められてきた。
ゲームの内容は、文字をつなげて“コトバ”を作り財宝が眠る深海へと潜っていく、「しりとり」と「言葉作り」を融合させた新感覚の“コトバ(言葉)”を“ハッケン(発見)”していくパズルゲーム。プレイヤーは潜水士となり、愛犬「パッション」とともに「無限の情熱と知識を持つもの」だけがたどり着けるという幻の大陸“グランロゴス”を目指して100の海で冒険を繰り広げる。画面に現れる泡の文字をつないで6文字以内の“コトバ”を見つけ、 作った“コトバ”の文字の数だけ海を潜ることができ、“コトバ”が長ければ長いほど1度に深く潜ることが可能となる。息(ハート)が続かなくなる前に海底の宝箱までたどり着き、課されたミッションをクリアしてカギを手に入れ、宝箱を開けることができればステージクリアで、「しりとり」のように連続で“コトバ”をつないで作る「チェーン」や、ひとつの“コトバ”の中に複数の“コトバ”を同時に作る「コンボ」ができれば高得点が狙える。ゲーム内で作った“コトバ”は「辞書」ページに自動で記録され、辞書データを参照して意味や関連語を知ることもできる。辞書データの監修は三省堂の辞書出版部により手掛けられ、中型国語辞典「大辞林」より2文字以上6文字以内の単語が約19万語収録されている。

なお、森下氏への密着取材をもとに作成された番組エピソード「ゲームクリエイター・森下一喜に密着1年 オリジナルゲームがついに完成し制作の舞台裏を公開する!」は、3月1日(日)夜11:00より放送予定とのこと。

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