コーエーテクモゲームスのソーシャルゲーム「のぶニャがの野望」、日本国内ユーザー数50万人突破! 繁体字版「信喵之野望」でも50万人達成

 

コーエーテクモゲームスのソーシャルゲーム「のぶニャがの野望」、日本国内ユーザー数50万人突破! 繁体字版「信喵之野望」でも50万人達成1

株式会社コーエーテクモゲームスが、同社がMobage及びYahoo! Mobageにて提供中のソーシャル戦国シミュレーションゲーム「のぶニャがの野望」の日本国内でのユーザー数が50万人を突破したと発表した。またまた、現在台湾にてサービス中の繁体字版「信喵之野望」でも50万人を達成し、全世界のプレイヤー人数が100万人を越えたという。

「のぶニャがの野望」は、”猫化”した数々の戦国大名が覇を競う戦国乱世を舞台とするオンラインソーシャルゲーム。コーエーテクモゲームスの代表作である歴史シミュレーションゲーム 「信長の野望」が持つ重厚なイメージから一転、「織田のぶニャが」「ミケだ信玄」「お江ニャン」といった数百以上の“ねこ武将”たちが登場する。プレイヤーは個性豊かな“ねこ武将”たちを集め、戦国大名たちを助ける「御雇衆」(おやといしゅう)を結成し、他のプレイヤー達と協力したり競い合ったりして天下を目指す。2012年4月より中国語(繁体字版)版となる「信喵之野望」をリリースし台湾、香港、マカオでのサービスも開始した
同社では今回の50万ユーザー突破を記念し、3月19日(火)までゲームへの連続ログイン5日ごとにチャレンジできる「射的」の報酬を大幅強化する記念キャンペーンを実施する。

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