カプコン、全世界で1,000万ダウンロードを突破した ソーシャルゲーム「Smurfs’ Village」の日本語版を提供

   2011/07/25

株式会社カプコンの子会社である株式会社ビーライン・インタラクティブ・ジャパンが、iOS端末向けソーシャルゲームアプリ「Smurfs’ Village」(スマーフ・ビレッジ)の日本語版の提供を開始した。ダウンロードは無料。

「スマーフ・ビレッジ」は、ベルギーの歴史あるコミックから誕生した「スマーフ」の世界観を活かしたソーシャルゲーム。ユーザーは小さな青い妖精「スマーフ」を操作し、畑を耕したり家を建てたりして自分好みの村を建設・発展させていく。 同アプリは自分の思い描く村が作れる自由度の高さやキャラクターの可愛いらしさに加え、Facebookと連動したプレイヤー同士のコミュニケーション要素が奏功し、わずか4ケ月間で1,000万ダウンロードを達成した人気アプリ。またApp Storeの売上高ランキング「トップセールスApp」でも62カ国で第1位を獲得するなど世界中の幅広い層から厚い支持を受けている。

スマーフ・ビレッジのダウンロードはこちら
スマーフ・ビレッジ - Beeline Interactive Japan, Inc.

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