nifty、ソーシャルアプリの協業型ビジネスプログラムを開始

 

niftyが、本日よりソーシャルアプリ開発会社と共同でビジネスを展開する「ソーシャルアプリ・アライアンスプログラム(以下SAAP)」を開始し、参加企業を募集する。


niftyでは昨年より恐竜ハンティングソーシャルゲーム「ディノゲット」や地域連動型農業シミュレーションゲーム「デコジマ」など様々なソーシャルゲームをリリースしてきた。本日より開始するSAAPでは、同社がこれまでのソーシャルアプリ開発により培ってきたサービス構築やユーザーサポートに関するノウハウ、サービス提供に必要なシステムインフラなどを提供。またソーシャルアプリ開発会社の初期開発費を同社も負担することによって、ソーシャルアプリ開発会社の新規サービス構築に対する障壁を低減していくとのこと。収益については、niftyとソーシャルアプリ開発会社双方の役割に応じたレベニューシェアモデルとなる。
尚9月21日(火)の13:30~15:00にnifty社屋にて)ソーシャルアプリ開発会社向けのSAAP説明会も開催する。同社では今年度中に10社以上の協業の実現を目指すとしている。
開催日時 :9月21日(火)13:30~15:00 (受付開始 13:00 より)
開催会場 : ニフティ株式会社
東京都品川区南大井6-26-1 大森ベルポートA館6 階
アクセス : JR京浜東北線 大森駅北口 から徒歩5 分
京浜急行 大森海岸駅 から徒歩10 分 ※普通電車のみ停車
http://www.nifty.co.jp/company/access.htm
詳細・申込はこちらから
https://eq.nifty.com/webeq/pub/mbd_00/saap
nifty
http://www.nifty.com/

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