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アバターで駅伝に挑戦!「2016年東京招致応援バーチャル駅伝」開催

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アバターで駅伝に挑戦!「2016年東京招致応援バーチャル駅伝」開催
東京オリンピック招致活動を応援する企画として、本日より「高橋尚子と東京を走ろう!2016年東京オリンピック招致応戦バーチャル駅伝」がスタートした。東京をスタート地点に、オリンピック開催地決定の投票が行われる「コペンハーゲン」までの約10,000kmをみんなでタスキを繋いでいく。


同企画は、イベント「高橋尚子と東京を走ろう!プロジェクト」の番外編。登録した各ランナーが実際に走った距離をサイト上で申告すると、任意に区間ランナーが抽出されタスキをつなぐランナーが走り出す仕組み。サイトには世界地図では現在地が表示され、自分の記録が選ばれるとアバターが採用される。申告がなければタイムロスとなるほか、どの記録が採用されるかも分からない。不確定要素の多い”駅伝”を参加者みんなの力で乗り越え、五輪開催都市が決まる10月2日のIOCコペンハーゲン総会に間に合うよう24時間リレーでゴールを目指す。
高橋尚子と東京を走ろう!2016年東京オリンピック招致応戦バーチャル駅伝
http://www.jognote.com/tokyo_2016
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