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ハニカムラボ、愛媛県伊方町の道の駅「伊方きらら館」のバーチャル水族館「きららアクアリウム」のMRコンテンツを開発中

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ハニカムラボ、愛媛県伊方町の道の駅「伊方きらら館」のバーチャル水族館「きららアクアリウム」のMRコンテンツを開発中

株式会社ハニカムラボが、愛媛県伊方町の道の駅「伊方きらら館」にあるバーチャル水族館「きららアクアリウム」内に、Microsoftの複合現実(MR)対応型ヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」を使用した体験型コンテンツ「Holographic Aquarium(仮)」の開発を開始した。

「Holographic Aquarium(仮)」は、8メートル四方の壁をプロジェクション技術を使って表現しているバーチャル水族館「きららアクアリウム」の中央スペース部分を海と見立て、壁の中だけでなく、部屋の中にもたくさんの魚たちが泳いでいる様子を鑑賞することができるMRコンテンツ。部屋の中いっぱいを3Dで表現されたリアルな魚たちが泳ぎ回る様子をあらゆる角度から眺めたり、魚たちに近寄ったり囲まれたりすることができ、体験者はまるで海の中にいるような感覚で海中散歩を楽しめる。

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