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日本発のモバイルeスポーツ「ワンダーリーグ」、賞金付きゲームアプリとして配信開始

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日本発のモバイルeスポーツ「ワンダーリーグ」、賞金付きゲームアプリとして配信開始

日本発、世界初のモバイルeスポーツの立ち上げと普及を目指す株式会社ワンダーリーグが、第一弾となる公式アプリ「ワンダーリーグ」をリリースした。ダウンロードは無料(iOS/Android)。

日本発のモバイルeスポーツ「ワンダーリーグ」、賞金付きゲームアプリとして配信開始 日本発のモバイルeスポーツ「ワンダーリーグ」、賞金付きゲームアプリとして配信開始

「ワンダーリーグ」とは、「スポーツの様にゲームを競技として楽しむ」をコンセプトに、スマートフォン向けゲームの新しい楽しみ方を提案する新たなゲームアプリ&イベントプラットフォーム。パズルや脳トレなどカジュアルゲームでスコアを競い、ランキング獲得者が賞金を入手できる世界初の仕組みを有している(日米特許申請中)。プレイヤーは毎日変わるスキルゲームに1日5回まで無料でトライでき、世界中のライバルとタイムスコアを競い合う。友達招待やSNS投稿など無料で追加チャレンジできる仕組みも提供されるとのこと。賞金イベントは24時間制で、1位と100位のランカーが賞金5千円を獲得できる。なお、賞金イベントを開催するというサービスの特性上、17歳以上の利用に限られている。第一弾として、スパイシーソフトのカジュアルゲーム「糸通し」の配信を実施し、7月1日よりスパイシーソフトが後援するチャンピオンシップイベントを同時開催する。2ヶ月間の配信期間でトップスコアを獲得したプレイヤーはスパイシーソフトより賞金10万円が進呈される。
さらに配信第2弾タイトルも既に決定しており、7月上旬よりテクノードの「タッチザナンバーズ」も配信予定とのこと。また配信に併せ、賞金10万円のチャンピオンシップも開催する。

(c) Wonder League Corporation

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