コロプラのスマホ向けゲーム、総ダウンロード数が8000万件を突破

 

コロプラのスマホ向けゲーム、総ダウンロード数が8000万件を突破

株式会社コロプラが、同社が提供中のスマートフォン向けゲームアプリのダウンロード数が2014年3月15日(土)時点で累計8000万ダウンロードを突破したと発表した。

コロプラは社内ブランド「Kuma the Bear」によるカジュアルなライトゲーム及びリッチで本格的なオンラインゲームを提供している。2011年9月に「Kuma the Bear」の第1弾となるコインゲーム「きらきらドロップ!」の提供を皮切りにスマートフォン向けアプリ開発を本格的に開始し、「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」「プロ野球PRIDE」「軍勢RPG 蒼の三国志」などGoogle Playの国内売上ランキング上位に位置するヒット作をはじめ78タイトルを配信している。2014年2月にはコロプラ初のフル3Dリアルタイム通信対戦を導入したひっぱりアクションRPG「スリングショットブレイブズ」を、同年3月にはコロプラ初となるファミリー向け知育アプリ「ほしの島のにゃんこ」をリリースするなど新たなジャンルにも着手している。

Mobage、GREE、コロプラほかキーマンインタビューから探る ソーシャルゲーム市場の最新トレンド! (―)
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