D2C、NTTドコモの「dマーケット」にて成果報酬型広告 「dマーケット リワード広告 for Smartphone」と 「dマーケット リワード広告 for Feature phone」を提供開始

 

株式会社D2Cが、NTTドコモが運営する「dマーケット」に掲載される成果報酬型広告「dマーケット リワード広告 for Smartphone」と「dマーケット リワード広告 for Feature phone」の提供を開始した。

「dマーケット リワード広告 for Smartphone」と「dマーケット リワード広告 for Feature phone」は、広告を閲覧したユーザーが広告をクリックしてアクセスしたサイト上でアプリをインストールしたり会員登録や商品購入等のアクションを行うと、一定の広告費が発生する広告商品。広告主はCPI(Cost Per Install)もしくはCPA (Cost Per Action)で出稿することができるので、低リスク且つ効率的なプロモーションを行うことができる。また、指定のアクションを行ったユーザーには、「dマーケット」で利用できる仮想通貨「dコイン」が付与される。なお、広告はNTTドコモ独自のモバイル向けゲームプラットフォーム「dゲーム」や「BOOKストア」「MUSICストア」などの各ページから遷移可能な「おまけでdコインをGET♪」コーナーに掲出される。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket