ソーシャルゲームプラットフォーム「aima」がタブレットとスマホに対応

 

ACCESSPORT株式会社が、同社が運営するソーシャルゲームプラットフォーム「aima」の(あいま)は、2012年6月7日(木)よりスマートフォンおよびタブレット端末においてもソーシャルゲームの提供を開始いたしました。

aimaは2010年7月に参加ディベロッパー10社で発足したソーシャルゲームプラットフォーム。これまでゲーム機能を持たなかった様々なメディア・会員サイトにソーシャルゲーム機能を実装する業務を行っており、リリースから約2年間で80メディアが参加するプラットフォームへと成長した。同サービスはこれまでPC向けのサービスしか行っていなかったが、本日より参加するメディア運営各社のスマートフォン対応を受けてスマートフォン及びタブレット端末への対応を開始する。順次iPhone、Android向け端末にサービスの提供を開始するのは、関西ポータルサイト「eonet.jp」、人気ポイントサイト「G-Point」(7月以降オープン予定)、「Warau.JP」、「ポイントモンキー」、スマートフォン版Potora「さんポトラ」の計5サイト。同社では今後もユーザーの利便性を高めるサービスの開発と運営を行うと同時に、メディア運営各社とソーシャルゲーム開発各社が双方向にオープンなプラットフォームとして自由な取り組みができる仕組み作りを目指すとしている。。

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