ソーシャルゲーム「ガンダムマスターズ」、ユーザー数100万人突破

 

株式会社バンダイナムコゲームスが、同社がGREEにて提供中のソーシャルゲーム「ガンダムマスターズ」の登録者数が100万人を突破したと発表した。

「ガンダムマスターズ」はモビルスーツ、パイロット、戦艦を組み合わせてオリジナル部隊を編成しバトルに挑むソーシャルゲーム。「任務」と「バトル」を重ね、「収集」「オリジナル部隊の編成」「強さ」の3軸から最強の「ガンダムマスター」を目指す。同タイトルはグリー株式会社との協力のもと開発され、GREEから初めて配信された「機動戦士ガンダム」の名を冠したソーシャルゲームで、9月20日よりAndroid端末向けにも提供されている。バンダイナムコゲームスでは今後もソーシャルゲーム市場を有力なプラットフォームと捉え、コンテンツ開発能力を生かしたソーシャルゲームを提供していくとしており、今秋中にGREEにて新タイトル「クレヨンしんちゃんシネマ DE カード!」「デジモンコレクターズ」「スーパー戦隊ウォーズ」「ウルトラマンウォーズ(仮)」の提供を予定している。

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