電通と慶応SFC、iPhone向けARアプリ「HAPPY PARK」をリリース

 

電通と慶応SFC、iPhone向けARアプリ「HAPPY PARK」をリリース
株式会社電通と慶応義塾大学SFCによるクリエイティブ・ユニット「汐留イノベーションスタジオ」の「PaPaCo Design Project」が、iPhone向けAR(拡張現実)アプリ「HAPPY PARK(ハッピーパーク)」をリリースした。


「HAPPY PARK(ハッピーパーク)」は、ARを利用して子供と一緒に昔ながらの遊びを楽しめるiPhoneアプリ。「けいどろ」、「ほしおに」、「けんけんぱ」、「うずまき」、「だるまさんがころんだ」、「しかくおに」などの10種類の遊びが用意されており、ARで地面に線を引いてイメージを膨らませることができる。全ての遊びには解説が付いているので、ルールを知らない人でもアプリをダウンロードすればすぐに遊ぶことが可能。またカウントダウンや応援ボイス、遊んだ記録から通算成績を確認できる機能なども実装されている。
HAPPY PARKの詳細はこちら
http://www.papaco.jp/003/
ダウンロードはこちら
http://itunes.apple.com/jp/app/id396380270?mt=8

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