「日米中ソーシャルアプリビジネス調査報告書2010」6/22に発売

 

株式会社インプレスR&Dのシンクタンク部門であるインターネットメディア総合研究所が、6月22日に「日米中ソーシャルアプリビジネス調査報告書2010」を発売する。PDF版は58,000円(税抜)で、CD(PDF)+冊子版は 68,000円(税抜)。


同報告書では、世界のソーシャルアプリビジネスの動向を探るため、実際にソーシャルアプリの開発に携わるアマツ株式会社の澤紫臣氏が監修を担当。ソーシャルアプリビジネスの登場背景やビジネス構造、ソーシャルアプリ周辺のビジネスチャンスなどの解説や、Facebookなど世界のソーシャルアプリプラットフォーム(SNS)、Zyngaなど人気アプリデベロッパーを紹介している。また実際にSNSやソーシャルアプリを利用している国内ユーザーを対象に利用動向調査も実施し、ソーシャルアプリの認知度や利用率、利用動向など詳細なクロス集計結果を掲載している。
予約はこちらから
http://r.impressrd.jp/iil/socialapp2010

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