「ケータイ国盗り合戦」、新たに育成ソーシャルゲーム「城下町」を開始

 

「ケータイ国盗り合戦」、新たに育成ソーシャルゲーム「城下町」を開始
株式会社マピオンが運営する携帯電話向け位置情報ゲーム「ケータイ国盗り合戦」が、新たに育成ソーシャルゲーム「城下町」の提供を開始した。


「ケータイ国盗り合戦」は、現在約50万人のユーザーを有する、携帯電話の位置情報機能を送信して遊ぶ無料の位置情報ゲーム。2008年のサービス開始以来、全国600エリアの制覇を目標にする“戦国スタンプラリー”を柱にした企画を展開し、日本中に”お出かけ”する機会を創出している。
今回リリースされた「城下町」は、城下町の君主となり立派な城下町を育成する”町作り”シミュレーションゲーム。現在地の位置情報を送信(=「国盗り」)すると、「城下町」の育成に必要な「民(タミ)」が増加。さらに旅籠や茶屋・寺・足軽隊などのアイテムを置くと町が発展していく。また時折一揆や天災などのイベントも発生するので、それらを防ぎながら「民」を満足させて名君主を目指していく。このゲームでは「移動した距離」で町を育成できるため、通勤や通学、買い物など普段の生活の中の移動でも十分楽しめるようになっている。
ケータイ国盗り合戦
http://kntr.jp/
株式会社マピオン
http://www.mapion.co.jp/

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