フィリピン発の2.5D仮想空間「Woldtown」オープンβテストを開始

 

フィリピン発の2.5D仮想空間「Woldtown」オープンβテストを開始
フィリピンに拠点を置くソーシャルゲームディベロッパーのDinglepharb Studiosが、同社初となるFacebookアプリ「Woldtown」のテスト版を公開した。


「Woldtown」は”ドラゴン”がモチーフとなったアバターを操作し、様々な町で遊んだり他ユーザーとコミュニケーションしたり、仮想アイテムを購入して部屋やアバターをカスタムしたりできるカジュアル仮想空間で、細密なスクウェア・ビューの擬似3Dグラフィックが特徴。今回公開されたテスト版ではまだ機能が制限されているが、空間を自由に歩き回ったり他のユーザーとチャットすることが可能となっている。また同社では収益化のため仮想通貨プラットフォームのgWalletとの業務提携も行った。
「Woldtown」テスト版はこちら
http://apps.facebook.com/woldtown_test/

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