米国務省、セカンドライフ内仮想パネルディスカッション「Virtual Worlds as Green Workplaces」を後援

 

米国務省、セカンドライフ内仮想パネルディスカッション「Virtual Worlds as Green Workplaces」を後援
12月3日(木)の9:00(太平洋標準時間)に、セカンドライフにてアメリカ国務省が後援する仮想パネルディスカッション「Virtual Worlds as Green Workplaces」が開催される。


このパネルディスカッションは、仮想空間はビジネスユーザーにとって新たなワークスペースとなれるか、また自然環境の変化とエネルギー使用に影響を与えることができるかについて意見交換を行うもの。ディスカッションにはセカンドライフを運営するリンデンラボ社のビジネス戦略部門のバイスプレジデントであるJudy Wade氏やIBMのBarbara Lombardo氏らが参加し、国務省のBill May氏がモデレーターを務める。
尚、イベントの詳細や追加情報はセカンドライフ内のグループ「Public Diplomacy」にて通知しているとのこと。
会場へテレポート:
http://slurl.com/secondlife/Annenberg/181/97/25
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