デジハリ、3D立体映像プロジェクト」開講記念 立体映像セッション2009を開催

 

デジタルハリウッド大学大学院が、12月21日より3D立体コンテンツの創造に向けた人材育成を目的とした特別講座「3D立体映像プロジェクト」を開講する。それに先立ち、11月24日(火)に「立体映像セッション2009~3D立体映像がもたらすミライ~」を開催する。


同記念セミナーではプロジェクトに先立ち、既に映画・CGでの制作を行いノウハウ・知見を持ったゲストを招聘し、参加者と現状での3D立体映像制作をとりまく状況や今後の展望について意見交換を行うという。開催概要は以下のとおり。
「立体映像セッション2009 ~3D立体映像がもたらす未来~」
日時:11月24日(火)19:00~21:00(開場18:30)
内容:
・3D立体映像をとりまく環境の変化
・より効果的な映像制作のポイント
・今後どのように3D立体映像が普及していくか
※セミナーはセッション形式(受講者参加型)での実施となる。
場所:デジタルハリウッド大学大学院・秋葉原メインキャンパス
     東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
     http://www.dhw.ac.jp/access/
定員:50名(先着順)
参加料:2,000円(交流会飲食費含む)
主催:デジタルハリウッド大学大学院 産学官連携センター
詳細・申込はこちら
http://gs.dhw.ac.jp/event/20091124/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

この記事へのコメントはこちら

メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。
また、* が付いている欄は必須項目となりますので、必ずご記入をお願いします。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。

This blog is kept spam free by WP-SpamFree.