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サイバー特区の仮想空間プロジェクト、参加クリエイターなどを募集中

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サイバー特区、プロジェクト参加クリエイターなどを募集中
総務省が執行するICT利活用ルール整備促進事業(以下「サイバー特区」)にて、博報堂などの企業・団体が、仮想空間における著作権管理に関するプロジェクト「メタバースにおけるデジタルコンテンツ流通のルール整備事業」を開始する。これに伴いプロジェクトに参加してくれるクリエイターやイベンター、コミュニティ、またプロジェクトに使用する場所を提供してくれるオーナーを募集している。


同プロジェクトは、音楽やキャラクター、映像などのコンテンツの版権所有者から預かった権利を、条件付きで登録クリエイターに対し二次利用及び利用できる権利を与えるというもの。これにより仮想空間での創作活動を活性化し、クリエイターの育成やコンテンツ産業の振興を目指す。
これに伴い、プロジェクトに参加してくれるクリエイターや仮想空間内でイベントを主催しているイベンター、コミュニティ、またプロジェクトに場所を提供してくれるオーナーを募集する。今後はプロジェクトに関する勉強会も現実世界やセカンドライフ内で開催していくとのこと。
クリエイター登録及び詳細は以下のページより。
クリエイター参加・募集
http://ma.3u.com/index.php?action=pages_view_main&page_id=590
サイバー特区概要はこちら
http://ma.3u.com/index.php?action=pages_view_main&page_id=588
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