Google Map日本版、ストリートビューの対象エリアを拡大

 

Google Map日本版、ストリートビューの対象エリアを拡大
Googleが、ストリートビューの対象エリアを旭川、富良野、名古屋、沖縄、南西諸島一部、長崎、佐世保まで拡大した。日本版としては初のエリア拡大となる。


またこれと合わせ、今年5月より開始した施設運営者からの申し込みを受け付けて施設内をストリートビューで紹介するサービス「ストリートビュー パートナー プログラム」の公開施設を発表。旭山動物園(旭川)やスカイウェイカントリークラブ (成田)、ハウステンボス(長崎)など計14施設がストリートビューで閲覧できるようになった。施設のリストは以下のとおり。
・旭山動物園 (旭川)
・札幌ドーム (札幌)
・円山動物園 (札幌)
・北海道大学(札幌)
・北大植物園(札幌)
・モエレ沼公園(札幌)
・中島公園 (札幌)
・芸術の森野外美術館(札幌)
・滝野すずらん丘陵公園(札幌)
・羊ヶ丘展望台(札幌)
・北海道開拓の村(札幌)
・真駒内公園(札幌)
・スカイウェイカントリークラブ (成田)
・ハウステンボス (長崎)
Google Map
http://maps.google.co.jp/
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